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4)患者さんが今日どうしたいのか、明日からどうしたらよいのかを理解する

■患者さんが今日どうしたいのか、明日からどうしたらよいのかを …

3)「症状」を診るのではなく「人間」を見るということ

■「八網分類」を遡(さかのぼ)る  佐藤先生は「大枠ではあり …

2)五感を開き時間軸を遡り患者さんと向き合う~証を立てる

■「挨拶」で患者さんの「虚実」を見極める  佐藤先生の話は続 …

1)鍼灸本来の治療ができる鍼灸師を育てる『鍼灸専門治療院』

■渋谷鍼灸治療院院長・佐藤直史先生インタビュー(2)~ 次世 …

6)鍼灸とは「人が明日に向かって生きていくための身体の方向付け」、鍼灸師は「気血の滞りに立ち向かっていく信念のある人」

   佐藤先生は続けます。  「一番良いのは、患者 …

5)「鎖骨をスケッチする」、そして「鍼の先で鎖骨に触ってみる」ことの大切さ

   「今後は教育に専念したい」と宣言された佐藤先 …

4)西洋、東洋に係わらず医学の可能性を探求した緒方洪庵――「どんな仕事でも同じ。ひとつの理論に決め付けられなくなる」

   日本で蘭学を広めたことで有名な緒方洪庵ですが …

3)8歳の時の交通事故で2年間寝たきりの生活――リハビリ師がいない時代に、柔道で自らリハビリ

   道玄坂治療院で施術師として勤め始めた佐藤先生 …

2)西洋医学と東洋医学の両方をコントロールするU先生のもとでの体験

   道玄坂鍼灸院の院長であったU先生について、佐 …

1)「夢を持って鍼灸をやりました」と言うために

■渋谷鍼灸治療院院長・佐藤直史先生インタビュー~2年間寝たき …